占い

手頃に出来る

片想いの彼を振り向かせたい方

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好きな人はいるのだけれど告白するのが勇気はないとか、告白して気まずい関係になるぐらいならこのままでいいだとか、好きだけれどどうにもならないこの気持ちを誰でも感じた事があるのではないでしょうか。そんな消極的女子にオススメなのがおまじないなのです。 おまじないと聞くと、なんだか浮世離れした世界のお話のようですが、聞いてみてやるかやらないかはあなた次第、信じるものは救われるのです。 まず塩を用意します。満月の約一週間前の夜から満月の日まで、毎日ベランダなど月が見える場所で、月を見ながら自分の体に塩をかけます。 両肩にひとつまみ、胸にひとつまみ、足元にもさらにひとつまみかけます。その後深呼吸をして目を閉じます。好きな人とデートしているところを想像します。 これを約一週間毎日満月の日まで続けます。 おまじないで願いが通じれば好きな彼がだんだんとあなたに興味を持ってくるでしょう。 満月というのは強力なパワーを持っているので、物事を良い方にも悪い方にも作用するとのことです。悪い方へ行かずに良い方へ向くように、心身を塩で清めると月のパワーがプラスに作用するということです。

赤い糸のおまじないについて

運命の赤い糸の言い伝えを聞いたことがある方は多いのではないでしょうか。 将来、運命的な出会いをする男女というのは、この世に生まれた時からお互いの小指と小指が目に見えない赤い糸で結ばれているというものです。 この運命の赤い糸を、おまじないとして活用しているものを紹介します。 まず赤い糸を自分の左手の小指に結びます。 この糸を見つめながら「この糸の先にいるのは◯◯(好きな人の名前)」と声に出して言います。これを三日連続で続けます。 更に、三日後「この糸は◯◯(好きな人の名前)のところへ向かう」と声を出して言いながら、その糸を自宅のベランダなどから空へ向かって投げてください。 このおまじないで、好きな人があなたのことを気になりだします。 1度目のセリフと二度目のセリフは、少し違うので気をつけて言いましょう。 このように、好きな人の名前を声に出して言うことで、言霊の力が働いておまじないの効果が上がるということですので、ぜひ気になった方は試してみてください。